“日中書画名家展”報告

6月26日〜30日、日中書画名家展が京都文化博物館で開催され、初日には開幕式、続いてシンポジウムも開催されました。展覧会には平山郁夫画伯はじめ日中書画名家の作品約120点には李小林中国人民対外友好協会会長の朱鷺やパンダ、鶴などの絵画作品7点も含まれています。シンポジウムのテーマは、“日中書・画”。90分という限られた時間の中で主に中国の書画の現状などが報告され、100名を超える聴衆が熱心に聴きました。

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